活用事例

ご友人を幸せに

九星気学を学んで知人や友人に幸せを感じてもらうことができた!

人は誰しも誰かの役に立ちたいと願っているものです。 それが仕事になれば、こんなに幸せなことはありません。次に紹介するのは、そういった方です。 Nさんは30代の女性です。お子さんが中学生になったのをきっかけに、手に職をつけたいと考えられたようです。できることなら、世のため人のためになることをしたいと願っておられました。

そこでいろんな資格取得に挑んだのですが、スクールの受講料や資格取得料がかかるばかりで、前進しているという手ごたえをつかめないまま、ただ月日が経ちました。 しかし、ある日、ホームページで九星気学という開運法があることを知り、何かを感じたようです。

彼女と面談し、私は次のようにお伝えしました。

「まず、あなた自身が幸せにならなくてはいけません。そして余力が生まれてはじめて、他人を幸福に導く手助けができるのです。そのことを理解したうえで、人生も半ばですので自分自身を見つめ直す意味も含めて九星気学を学ばれるのも良いでしょう。 九星気学を使ってそれを知人や友人に教えてあげるのも、世のため人のためになるのではないでしょうか?」

その後、彼女は熱心に九星気学を学びました。

半年後に彼女に会うと、生き生きとした表情をみなぎらせ、平凡さの中にこそ、キラっと光る幸せを見つけたようでした。

「最近では知人や友人、地域の人たちの身近な相談役のような存在になれました。人様を幸福に導くといったほど大きなことではありませんが、皆様の小さな相談に乗って喜ばれることに充実感を感じます。

そういえば、どの方位に新社屋を建設したらいいのか迷っていらっしゃる知り合いの運送会社の社長から相談を受け、吉方位をお知らせしたところ、これが開運のきっかけとなり、業績がグングン伸びていると感謝されました。感謝の言葉をもらったとき、自分も誰かの役に立っているのだという確信が得られました」

そう言って、彼女は瞳を輝かせ、大喜びしていました。 その姿はまるで彼女自身の幸福を確かめるかのように見えました。

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