運命鑑定士のプロフィール

輝天 細川 晃司 (ほそかわ こうじ)

輝心代表
占い師、カウンセラー、運命鑑定士。九星気学をはじめとした占術を中心に、心理学、筆跡鑑定、スピリチュアルカウンセリングなど、総合的な見地から鑑定を行う占術家。占い結果のみにとらわれず、相談者の悩みを解決へと導くその総合的な鑑定は多くのファンを生み出している。

略歴

決して裕福とはいえない家庭環境に生まれる。
両親が共働きだったこともあり、幼少時代の多くは祖母に育てられる。

祖母は霊感が強く、悩みを持った多くの方が相談に来ていた。

幼少時代の細川は祖母の隣で相談者を幸せへと導く祖母の姿を見ながら
育つことになる。

不思議なことに祖母の隣で相談者の話を聞いていた経験から、相談者の悩みが
話す前から肌で感じるようになっていた。 祖母もその先が見える特殊な能力が
芽生えたことに喜びを感じていた。

しかし、あるきっかけにより一変する。

祖母が転倒し、頭部を強打、病院へ搬送された。
毎朝、毎晩、祖母の回復を願っていたある日、偶然にも祖母が夢の中に出現。

必死で横たわる祖母にむかい「起きて、起きて!」と幼い細川が叫ぶものの、
祖母の口から出た言葉は「もう死なせて」の一言だった。

偶然にもその夢を見た翌日に祖母が他界。

特殊な能力が皮肉にも祖母が旅立つ日を予知してしまったのだ。
それ以来、幼い心ながらに夢が現実になったことから「夢が原因で祖母が亡くなった」と
思い込み、特殊な能力を否定し自然と閉じ込めることとなった。

それから約20年後、社会人になり独立開業。

コンサルティング、マーケティング業務などから心理学、カウンセリングの知識を独学で学び、細川晃司とは別の名前で出版をするなど、そのスキルには高い評価を受ける。

順風満帆に思えたある日、理屈では説明できない事件が発生。

今まで築き上げたモノが一気に崩れ落ち、苦境に立たされ、発病や精神的な苦痛など、
自分ひとりでは解決できない悩みに苦しめられる。

その時、偶然にもある運命鑑定士とも言える宗教家と出逢い、九星気学という占術が
あることを学ぶ。

半信半疑ながらも九星気学を使い、今まで悩んでいた問題点や解決できない悩みを鑑定したところ、まるでパズルがはまったように一気に解決。世の中は理屈だけでは全てが解決できないことを肌身で知る。

それ以来、独学で占術を学び幸せを掴むキッカケを多くの方へ伝え、運命鑑定士として
サポートしている。

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